故郷を離れて三十数年、関東で暮らす永遠の少年のどーってことない日記
xxSEARCHxx
プロフィール

ST☆FF

Author:ST☆FF
HTTといえばインテルの Hyper-Threading Technology!・・・ではなく、放課後ティータイムのことだと思います。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
RSSフィード
リンク

最近の記事


スポンサーサイト 

--/--/-- --:--/--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

CATEGORY:スポンサー広告 | CM(-) | TB(-) |

今年のゴーヤ 

2013/06/09 00:21/Sun
また今年も「つる野菜」に挑戦することにしました。
GW明けにホームセンターに行ってみると、ゴーヤの苗が大量入荷しており、その中に「超大型ゴーヤ」と
いうプレートがついたものが・・・。初めてみる名前で、たった2本だけ苗が残っていました。
「これは多分私に”買ってください”と言っているに違いない!」と確信した私は迷わず購入。
こうして今年もまたゴーヤと過ごすことになりました。

11年は「アバシゴーヤ」、12年は「節成ゴーヤ」、そして今年13年は「超大型ゴーヤ」。なんでも30センチ以上に
成るらしいのですが、さて、プランターではどのくらいのサイズまで迫れるでしょうか。
今年はひとつのプランターに1本ずつなので、今までのゴーヤたちのように窮屈な思いをせずに育ってくれる
とは思います。

《5月31日》
脇芽を伸ばすための摘芯直前の様子です。
ゴーヤ130531-1

昨年ゴーヤを育てた土を再生処理して移植したところ、しばらくして同じプランターの中で何か見覚えのある植物が
発芽しました。そういえば昨年、あるゴーヤが棚の上部で熟して破裂、種が落下した事件を思い出しました。
彼らは間違いなく「節成ゴーヤ」です。
せっかく生えてきたものを抜いて捨ててしまうのは可哀そうなので、とりあえず彼らも移植することに。
ゴーヤ130531-2

今年の「節成ゴーヤ」はこんな感じに。
主役たちのような大きな棚は造ってやれませんが、できるだけのびのびとは育てたいと考えています。
ゴーヤ130531-3

《6月9日》「超大型ゴーヤ」(上)摘芯後1週間後の様子です。
脇芽もだいぶ成長し主茎についた雄花も開花しました。
「節成ゴーヤ」(下)は本葉が出てきました。
ゴーヤ130609


スポンサーサイト

CATEGORY:趣味 | CM(0) | TB(0) |
xx HOME xx
トラックバックURL
→http://3335.blog106.fc2.com/tb.php/228-97144576

コメントの投稿














xx HOME xx

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。