故郷を離れて三十数年、関東で暮らす永遠の少年のどーってことない日記
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HTTといえばインテルの Hyper-Threading Technology!・・・ではなく、放課後ティータイムのことだと思います。

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DENONのヘッドホンを購入 

2013/06/30 00:36/Sun
自室PCでのビデオ観賞や音楽鑑賞、動画サイトの閲覧等の際にはPioneer社製のステレオヘッドホン
「SE-M390」を使ってきました。
SE-M390_1
このヘッドホンは、何よりお手頃価格でありながら音もそこそこパワフルで、装着感も圧迫感の少ないところが
気に入っていたのですが、内側にスポンジの部分があり、そこがついに劣化してボロボロとちぎれて落ちるように
なりました。(下の写真の矩形内)
SE-M390_2
これって、高級でないヘッドホンにはよくある劣化現象で、同様な経験をお持ちの方も少なくないと思います。
この状態になってしまったヘッドホンを長時間装着していると、私の場合は耳がかゆくなってきて地味に不快感を
覚えます。この不快感に対してそろそろ我慢の限界が近づいていたので、本日ヨドバシアキバに行って来ました。

色んなメーカーの様々な形状のヘッドホンが試聴出来るのでヨドバシアキバは好きなのですが、正直「何これ?」
と言いたくなる製品も結構あって、現実的な試聴候補は全体の半数以下になってしまいます。
特に私の場合は、圧迫感と接触感に非常にうるさいせいもありますが、ひと目見ただけで却下という外観のものは
本当に多いです。
しかもその上に信じられない重量を持ったものまであり、BGMがうるさい店内でダメ出しの独り言を言いながら
試聴していました。

そんな中で目に留まったのがDENONのAH-D1100という機種です。
AH-D1100_1
AH-D1100_2
耳を包み込むパッドの構造は彼のBOSEのものより更に深くゆったりと作られており、合皮製のパッドカバーも
決して薄くはなく、奥の方はスポンジではなくメッシュのような素材で埃等をガードしています。
AH-D1100_3
肝心の音については、強調された感じもなく癖のない素直な音に感じました。いつものクラスの倍以上の値段で
したが、ちょっと贅沢をして(笑)これに決めました。
もしこれが中国製でなく日本製だったらもっと高かったでしょうから、私にとっては十分高級品ではないかとも
思います(笑)。







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フライトスティックEX2が故障、修理へ 

2013/06/27 07:38/Thu
休日夜にプレイしていたところ、左スティックのラダースイッチ内部が破損したらしく、抵抗がゼロになりました。
ばね状のパーツが壊れたらしく、指を離してもニュートラルに復帰しないため直進が難しくなりました。
流石にこのままではゲーム自体を純粋に楽しめないので、修理を決断。
ついでに、たまに起きる右スティックの誤動作も申告して直してもらうことに。

6月17日にHORIさんのサイトから修理依頼フォームで申し込み。
18日夜帰宅後に近所のヤマト運輸に持ち込み、19日朝一番の便で発送してもらい待つことに。
するとなんと、22日午前に福山通運さんの便で修理完了品到着。
この間、わずか4日間。HORIさん、仕事早すぎです!

修理内容は、右スティックは基板交換、左スティックのラダースイッチはパーツ交換。
購入日から一年以内だったため、無償修理して頂きました。


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日本野球機構(NPB)の不祥事 

2013/06/13 00:54/Thu
日本野球機構(NPB)がプロ野球の統一球を昨季よりも飛びやすいように変更し、メーカーに
口止めしていたと報じられた。

まるで子供のような振る舞いで、なんとも恥ずかしい話だ。大の大人がやることではない。
一方で「一体何様のつもりだ!?」という怒りも湧きあがってくる事件だ。
こういう連中にお灸をすえることは出来ないのだろうか。
子供と同じなのだから、ある程度は痛い思いをさせないと分からないだろうと思う。


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今年のゴーヤ 

2013/06/09 00:21/Sun
また今年も「つる野菜」に挑戦することにしました。
GW明けにホームセンターに行ってみると、ゴーヤの苗が大量入荷しており、その中に「超大型ゴーヤ」と
いうプレートがついたものが・・・。初めてみる名前で、たった2本だけ苗が残っていました。
「これは多分私に”買ってください”と言っているに違いない!」と確信した私は迷わず購入。
こうして今年もまたゴーヤと過ごすことになりました。

11年は「アバシゴーヤ」、12年は「節成ゴーヤ」、そして今年13年は「超大型ゴーヤ」。なんでも30センチ以上に
成るらしいのですが、さて、プランターではどのくらいのサイズまで迫れるでしょうか。
今年はひとつのプランターに1本ずつなので、今までのゴーヤたちのように窮屈な思いをせずに育ってくれる
とは思います。

《5月31日》
脇芽を伸ばすための摘芯直前の様子です。
ゴーヤ130531-1

昨年ゴーヤを育てた土を再生処理して移植したところ、しばらくして同じプランターの中で何か見覚えのある植物が
発芽しました。そういえば昨年、あるゴーヤが棚の上部で熟して破裂、種が落下した事件を思い出しました。
彼らは間違いなく「節成ゴーヤ」です。
せっかく生えてきたものを抜いて捨ててしまうのは可哀そうなので、とりあえず彼らも移植することに。
ゴーヤ130531-2

今年の「節成ゴーヤ」はこんな感じに。
主役たちのような大きな棚は造ってやれませんが、できるだけのびのびとは育てたいと考えています。
ゴーヤ130531-3

《6月9日》「超大型ゴーヤ」(上)摘芯後1週間後の様子です。
脇芽もだいぶ成長し主茎についた雄花も開花しました。
「節成ゴーヤ」(下)は本葉が出てきました。
ゴーヤ130609



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3年目の無花果 

2013/06/03 22:41/Mon
5月の記事がたった1件だけでサビシイので、我が家の無花果の画像を貼ってみます。
よく行くホームセンターで衝動的に購入した「桝井ドーフィン」です。

2011年11月
鉢植えで購入した年の秋の画像です。
無花果111112

2012年6月
1月に枝切りをし、ひと回り大きな鉢に植え替えて迎えた初夏の画像です。
無花果120617

2013年4月
2月に枝切りをし、枝が直立する様に植え替えて迎えた春の画像です。
無花果130420

2013年5月2日
芽がすくすくと育ってきました。
無花果130502

2013年5月11日
葉がだいぶ大きくなってきました。
無花果130511

2013年5月26日
南向きのベランダなので、葉が一方向を向いてしまい全体のバランスがとれません。
そこで太陽光がなるべく上からあたるように、低い位置に移動しました。
右の枝が水平に近かったので上向きに伸びる様に修正中。
無花果130526

2013年6月1日
枝が折れるほど風が強く吹くことがあるので左の枝にも支えをしました。
葉の付け根に小さな膨らみがつき始めてきたので追肥を施しました。
無花果130601

今年も昨年よりさらに美味しい果実をつけてくれるよう祈りながら、見守る毎日です。



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