故郷を離れて三十数年、関東で暮らす永遠の少年のどーってことない日記
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HTTといえばインテルの Hyper-Threading Technology!・・・ではなく、放課後ティータイムのことだと思います。

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【蒼の英雄】イタいトコロ 

2012/07/22 03:01/Sun
リアルモードでは壮絶なドッグファイトという状況が生まれないので未確認ですが、アーケードモードでは
ターゲットカメラで特定の敵機を追跡・観察できます。
AIの敵機があまりに追尾回避が上手いので感心し、ターゲットカメラで何度か観察していたら、友軍機に
追われている敵機の機動があまりにフリーダムな事がわかり、声を出して笑ってしまいました。
上昇途中でブレーキをかけたように急に減速したかと思うとクルリと向きを変え、急降下急加速しているのです。
「スカイクロラ」でやってた「あれ」の高速版です。
またあるときは、どう見ても機体が横滑りしてるとしか言い様のない巨大なバレルロールを延々披露してたり。
いやはや、こんなのについてゆける筈はないでしょう、と。

更に、対面飛行で撃ちあいのシチュエーションでは、こちらが避けない限りAI機は故意に正面衝突してきます。
非常にムカつきます(爆)。
また、これはバグだと思うのですが、爆撃機援護ミッションで敵機全機撃墜してかなり待ってもミッションが
終わらず、そのうちに「時間がかかり過ぎています」等という意味不明なメッセージが出て、そのまま放っとくと
ミッション失敗に。これ、結構な確率で起きます。
更には「ミッション目標を達成しました」と表示されたにもかかわらず、次の瞬間「ミッション失敗」に逆転したり
することも。
ビジネスアプリでは決して許されない規模のバグです。


8月25日追記

DLC 「マップパック2:ソ連」の「スターリングラード攻防戦」において発生した事象です。
ある爆撃機護衛ミッションにて友軍爆撃機と敵迎撃機が交戦する空域が「戦場外」と判定されてしまい、
「戦場に戻れ」というメッセージのあとで強制ワープさせられ、護衛任務が遂行不可能になる、というバグ。
先の「時間がかかり過ぎています」というバグと同レベルの不具合ですね。
日本ブランドで売っているにしては、ちょっと品質が悪すぎます。なんか悲しいですね(T_T)



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メインPCトラブル発生 

2012/07/18 01:02/Wed
15日深夜、Core-i7のメインPCから何やら焦げ臭い匂いが漂い始め、急遽シャットダウンしたのですが
電源がOFFにならず、電源コードを抜いて停止させる事に。
翌16日朝、何とか起動したものの、やはり電子部品の焦げた匂いが漂ってきたので、急いでアプリの
データやら設定ファイルをバックアップ開始。30分ほどかかったでしょうか。ギリギリコピーの終わった
ところでファンの音が小さくなり、画面がブラックアウト。

被害状況は不明でしたが、まず間違いなく電源ユニットはお亡くなりになったようです。問題はマザーボードや
それに付随するパーツの安否。被害が最小の場合、電源ユニット交換だけで復活する筈ですが、確認するには
実際に交換してみるしかありません。半分祈るような気持ちでアキバに出向き、ダメもとなので6000円程度の
セール品を買ってきまして、実験のつもりで電源ユニットを交換してみました。

「がんばれよ」と声をかけながら電源スイッチをON!するといつもの起動音がして無事にWin7が立ち上がり
ました。確認してみると、あいにくオンボードのサウンド機能が失われておりました。
それでもよくぞ頑張った、と褒めてあげました。P6T、本当に可愛い奴です。
このまま、PCIのサウンドカードを差して機能を補完するつもりなので、ネットで安いサウンドカード物色中。


【7月18日追記】
18日夕方、Amazonに発注しておいた ASUSTek XONAR DG が届いたので早速インストール。
なんら問題なく使用出来ております。



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東京都の尖閣諸島購入に寄せて 

2012/07/16 00:19/Mon
もし都議会が承認すれば、都が尖閣諸島を買うことになりそうだ。
「そうなった場合、中国との意図せぬ紛争などが起こる可能性がある」という単なる可能性を、ことさらに
強調するメディアがあるが、果たして本当にそうなのだろうか。
具体的にどのような紛争があり得るというのだろう?
某メディアの中国国民へのアンケート結果が示すように、武力に訴えて軍隊の上陸を行うのか?
それとも経済制裁に踏み切るのか?
何れの方法にしても、現代の中国にとっては歩が悪すぎるのではないか?
武力行使、これは全世界が見ているわけであるから、うかつには手出しができないはずだ。国連に加盟して
いる立場でうっかり上陸作戦でも行おうものなら、日本に対する宣戦布告と見なされるかも知れず、また
他の加盟国からどのような制裁が提起されるかも分からない。
経済制裁、これは一見お互い様であるように見える。が、現実に日本の外貨が入らなくなったり、安全で高級な
日本の食料品、嗜好品が手に入らなくなったり、優れた家電製品を買うために日本入国が出来なくなった場合、
中国の富裕層がまず一番に不平を言うだろう。ただでさえ貧富の差が大きい中国の場合、あらゆる不満の
やり場として指桑罵槐の典型であるいつもの暴動が発生する可能性も大きい。そうなるとせっかく抗日ムードで
まとまっていた国内が騒然となり面倒な事態となるだけだ。

尖閣諸島が沖縄に所属することを自ら記した「中国の」歴史的文献が存在することからも、台湾と一緒に
奪われたのだ・・・等という幼稚なデマをいつまでも繰り返すわけにもいかないだろう。
日本がとるべき態度は自明だ。客観的に正しいことを強く主張し、根拠のない要求はは受け入れられないと
断固拒否して突き放せばいいのである。そうすれば、向こうが泣きついてくるのは目に見えている。




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明らかな選挙対策が発動 

2012/07/12 00:49/Thu
母艦の全動力が失われ、舵が効かなくなってからようやく、あるグループが救命ボートに退避した。
とはいえ、救命ボートだからこちらも舵がないしもちろん動力などもない。
この先どこへ向かおうというのか。それすら誰にも分からない、如何にも頼りない船出となった。
政界という海に浮かび続けるためだけに乗り換えた船が救命ボートでは、母艦沈没時の渦に
飲み込まれて「一巻の終わり」となるのかも知れない。

新党の正式名称はというと、これがまた非常に単純明快で、
「息を止めたら苦しいよ」
・・・ではなく、
「車はガソリンで走ります」
・・・でもなく、
「国民の生活が第一」
とするに至った、らしい。

かの宇多田ヒカルが「ついに政党名にもキラキラネームが・・・」と揶揄したらしいが、意味は
通らずとも、言わんとするところの気持ちはわからなくもない。
名称自体がキラキラなのではなく、命名者のお頭がキラキラネームの名付け親と同レベルだと
言いたかったのだろう。
このような集団がもし再選されたとしたら、今度は有権者のお頭もキラキラネームの名付け親と
同レベルだととられても致し方あるまい。



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つながらない→→つながる 

2012/07/11 00:33/Wed
やっぱりつながらなかったのですね。はっきり認めたところだけは評価しましょう。


ある家族がソフトバンクショップ(ただし直営ではない)の女性店員に現金をだまし取られたというお話を
見つけました。現実にこんなことをする人間が居るのですね。非常にコワイお話です。
携帯ショップ店員の悪事前編
携帯ショップ店員の悪事後編


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