故郷を離れて三十数年、関東で暮らす永遠の少年のどーってことない日記
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HTTといえばインテルの Hyper-Threading Technology!・・・ではなく、放課後ティータイムのことだと思います。

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ゲーム「Bayonetta」関連 

2011/06/23 21:40/Thu
の動画がYouTubeに沢山投稿されていたのを見て楽しんでたのですが、その中のある動画のBGMが特に気に入って
繰り返し聴いていました。






でも、どうやら本家「Bayonetta」の曲ではないらしく、それでは何という曲なのかと、曲中で頻繁に聞かれる
「カリットー!カリットー!」という合の手で検索してみたら見つかったのがこの動画です。





「WHO'S THAT BOY?」という曲らしいのですが、このオッサンのベタにメキシカンな雰囲気がなかなか笑わせます。
仕事中もこの曲が頭から離れず、本当に困ったものです(笑)




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今朝の報道2001(フジTV系)を観て 

2011/06/12 21:32/Sun
今朝の報道2001に次期総理候補と目される内の野田氏と樽床氏が出ていた。
樽床氏は大阪におり、中継画面を通しての出演だった。

司会に総裁選出馬にあたってのビジョンを問われて口にした内容は、どちらも世界に先駆けた
エネルギー政策について大雑把に語っただけだった。今や全国の国民が最も熱望している
「震災復興」に関する事は全く口にしない。しかも時折にこやかな表情を交えて、である。

これまでTV番組を観ていて気が付いたのだが、民主党議員の話は、何を聞かれても
「・・・と思います。」
が必ず語尾に付く。どういう立場に立っての発言なのかを理解することができない。ましてや、
党としての見解、信用に足る責任ある内容だとは到底思えない。

その後、自民党山本一太氏がVTRで出演、かつて政策論議を行ったときに与党民主党が用意
した文書を取り出して見せ、その内容の欠陥を明らかにした上で
「政策決定プロセスが存在しない政党」
と指摘していた。国民の知るところとなった迷走内閣の原因ををまさに裏付ける証左ではないか
と考える。総裁の責任と指揮のもと、挙党体制で政策実施にあたるといった概念が民主党には
存在しないらしい。
某巨大掲示板でも言われていたが、多数の個人がただ集まって民主党という群れを成している
だけで、ボスがいるわけでもなく、敵が来れば皆が思い思いの方向へてんでバラバラに逃げ去る
という、まるで動物並み、いやそれ以下の集団なのだと全国民にバレてしまった。

次の選挙では、もはや党自体の存続すら危ういであろう。こんな政党に一度でも政治をやらせて
しまった日本国民の後悔の念は計り知れない。


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偽YouTubeからのスパムメールにご注意 

2011/06/03 23:34/Fri
最近YouTubeから妙なメールが届いたので調べてみた。どうやら、YouTubeからの警告等を装ってユーザーに
ソーシャルエンジニアリングを仕掛けるスパムメールらしいことが判明した。
メールのタイトルは下記のとおり。

「YouTube Administration sent you a message: Your video on the TOP of YouTube‏」
「Warning: Your inbox is full, message not accepted‏」

メール形式はHTMLであり、下のような画面イメージとなる。

スパムメール2
スパムメール1

以下に各社情報ページへのリンクを置いておくので参考にされたし。

McAfee
YouTubeからの警告を騙るスパムキャンペーンに注意

Sonet
セキュリティ関連ニュース



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内閣不信任決議案 否決 

2011/06/02 23:21/Thu
造反が広がらなかったのは、

ひとつに、政局なんかやっている場合ではないこと
ふたつに、土壇場でスッカラ管が自ら辞めると言ったこと

これに尽きる。
ただ、「復興策に目処が立ったら」という非常にアバウトな表現で、しかもよりによって「辞めるのやめた」
のルーピー鳩山との間で結んだ子供の口約束レベルの話の様だから思いっきり先が読めてしまう。
きっと通年国会発言と同じその場しのぎの言い逃れに違いない。

ルーピー鳩山は6月限りで辞めろと言ったつもりになっているが、一方のスッカラ管は原子炉の安定冷却実現
まで居座るつもりかもしれない。更に言えば「色々な役割分担を若い人に引き継いでいきたい」とは言ったが、
辞任するとは言っていない、等と言いだす可能性も大いにある。
まったくもって茶番である。そもそも、復興の目処がなかなか立たないから噴出した不信任決議である筈なのに、
「目処が立ったら辞めるから、辞めさせないで」
と言っているわけである。そしてそのようになった。あまりに馬鹿げている。国民を馬鹿にし過ぎている。
実に不愉快だ。




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