故郷を離れて三十数年、関東で暮らす永遠の少年のどーってことない日記
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HTTといえばインテルの Hyper-Threading Technology!・・・ではなく、放課後ティータイムのことだと思います。

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アインシュタインは大嘘つき? 

2011/02/25 22:43/Fri
世界中の有名な超常現象をことごとく解き明かし、その神秘性を完全に否定したサイトがあることは
知っていたが、なんと、あのアインシュタインの相対性理論を否定してしまっているサイトを見つけた。

→21世紀物理学の新しい公理の提案

よく読んでみると、確かにそうだと納得してしまう内容であり、得も言われぬ恐怖がこみ上げてくる。
相対性理論とはそんなに馬鹿げた代物だったのか。昔その手の雑誌を読みあさって頭に入れたつもりに
なっていた究極の理論とは、実は全てが大ウソのでっち上げだったのか・・・。
もしそれが真実なら、近代物理学界のこの状況は現代版「天動説」か、はたまた「裸の王様」といった
ところなのかも知れない。

<3月21日 記事追加>
時間は実体のある物質的存在ではないし、空間のように自由に移動できない。それは常に一定の速度で
前方(未来)に向かって進んでおり、静止も加速も減速もできない。また、時間が進む為の条件として何か
特別なエネルギーを必要とするわけでもない。

そもそも「時間」というのは、最初から人類の目前に自明に存在した現象ではなく、人類が生きる為に
必要に迫られ考えだされた概念なのである。そしてそれは誕生当初から「過去から未来へ」向かって
一定の「速度」で流れるものとして定義された概念である。だから、それがゆっくり進むようになったり、
進む方向が逆転したりすることなど、考えること自体が全く無意味なのである。

そのような人工的な概念である時間というものを、アインシュタインは光という物質的な物を使って
作った光時計によって表現することにより、巧妙に物質的なものにすり替えてしまったのである。
「光時計がゆっくり進んで見えるのは、時間の進み具合が緩やかだからだ」
という説明などは一見尤もらしく聞こえるが、光時計の部分を振り子時計に読み替えてみれば、途端に
その馬鹿馬鹿しさが露呈する。水を満たしたプールに振り子時計を沈めて動かすとおそらく振り子は
水の抵抗によりゆっくり振れるようになるが、だからと言って「プールの中だけ時間の進み具合が遅い
のだ」などとはだれも思わないだろう。
これが「アインシュタインの云う時間」の正体なのだという。

<3月26日 リンク追加>
→間違いだらけの宇宙論
ビッグバンとブラックホールの存在をきわめて冷静かつ論理的に否定するサイト。
読み進めてゆくとどんどん引き込まれる。


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一気に雪化粧 

2011/02/15 00:45/Tue
19時を過ぎた頃から雨はボタ雪に変わりはじめた。
ベランダから見下ろすと、街灯に照らされた周辺一帯はほぼ白色に雪化粧をしている。
とにかく気になることと言えば、明日の各交通機関の状態である。
このまま雪が止んでくれれば安心できるのだが、東京都は東西に長く気象にも幅があり、
西部だけの降雪にもかかわらず、東部の交通機関にまで影響が及ぶことはままある。
祈ってから寝るとしよう。


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